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ヴィパッサナー瞑想体験記【千葉】持ち物編

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荷物多い系沈没型バックパッカー。これまでに訪れた国は20カ国。美しいものと自然が好きです。
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ヴィパッサナー瞑想に行くことになったけど、何を持っていけばいいの?

センターから案内が来たけど、他にも持ってくと便利なものってある?

実際に参加した人の話を聞いてみたい!

そんなあなたに、「千葉 ダンマーディッチャ」で行われた合宿に、実際に参加した私の経験をもとに、持って行ったもの、持っていけばよかったもの、逆に不要だったものなどをお伝えします。

ちなみに、この施設は、男性エリアと女性エリアに分かれています。

私は男性エリアに立ち入ってないので、そちらの状況は分かりません。女性エリアで過ごして感じたことを、私目線でお伝えします。

それでは早速、いってみましょう!

参加した時期

私が参加したのは、2017年10月11日から22日まで。

10月半ば、秋とは言え、暑い日もあれば、冷え込む日もありました。

気温の変化に対応できる服は、必須です。

また、10月は秋雨シーズン。台風もまだまだ来ます。実際に、私が参加した12日のうち、雨が降らなかったのは、たったの3日。残りの9日は、ずーっと雨でした。

なので、雨対策も必要です。

この時期以外に参加する人は、この記事を参考に、参加する季節を考えて、準備してもらえたらと思います。

施設の概要と必須の持ち物

最初に、何を持って行くか説明する前に、施設について簡単に紹介します。

どんな施設で合宿するか、そこを具体的にイメージしてからの方が、持っていく物を準備しやすいですよね。

どんな生活をするのか、そこも知りたい場合は、次の記事の『5 どんな生活をするの?』を参考にしてもらえたらと思います。

⇨ 『ヴィパッサナー瞑想体験記【千葉】申し込みから述べ12日間の過ごし方まで、徹底解説!』

こちらが、施設の見取り図です。

*施設は今後、さらに増改築していくようです。最新の情報は、各自ご確認ください。

敷地内に、建物が点在しています。

この中で、参加者が使用する建物は、瞑想ホール、宿舎、トイレ・シャワー棟、食堂の4つです。図で言うと、紫色の建物です。

合宿中は、これらの建物を行き来します。赤い矢印の部分です。

ちなみに、初めて参加する人は、「女性宿舎A」に宿泊します。ドミトリー(相部屋)で、シングルベッドが18個。

二回目以降の参加者は、「女性宿舎B」に宿泊します。こちらは個室で、14室あります。

脱ぎ履きしやすいサンダルは、季節に関係なく必須

さて、ここで注目して欲しいのは、4つの建物がそれぞれ独立していて、繋がっていないということ。

それぞれの建物に入る前に、靴を脱ぐのです。

瞑想ホールと宿泊棟は素足(靴下は可)、トイレと食堂では、靴を脱いで、さらに、センター備え付けの専用のサンダルに履き替えます。

例えば、瞑想と瞑想の間の休憩時間。みんな、この5〜10分の間にトイレに殺到します。32人で7つのトイレを使うんだけど、毎回、長蛇の列でした。そんな時、靴の脱ぎ履きはスムーズな方が絶対いい。

食堂は、入ってすぐに下駄箱です。ここは狭く、一人が靴を脱いだり履いたりしている時、他の人とはすれ違えません。ここでもササっと、靴の脱ぎ履きをしたいところ。

この「脱ぎ履きしやすいサンダル」、参加が確定した後にセンターから届く案内には、「あると便利なもの」となっていましたが、個人的には必須だと思いました。

オススメは、クロックスのようなスリッポンタイプ

画像出典元:クロックス公式オンラインショップ

私は、手持ちの、Tevaのスポーツサンダルを持ってったんだけど、これはマジックテープで足首を固定するんだよね。よくよく考えたら、全然脱ぎ履きしやすくない!笑

画像出典元:Teva®︎テバ公式サイト

テープの開け閉めが面倒で使わず、センターのサンダル(スリッポンタイプ)をお借りしましたが、数に限りがあります。

そして、次の写真を見てもらうと分かるけど、舗装されていない草むらの中を歩くことになります。汚れ防止の観点から、つま先まですっぽりと覆うタイプがベターです。

結果、クロックスタイプが一番いいということになります。クロックスより安いものが、ホームセンターなんかでも売ってますよね。

是非、使いやすいものを持参しましょう。

梅雨、秋雨、台風シーズンは、長靴が必須

さらに、独立した建物は、お互いに、屋根付きの通路で繋がっている訳ではありません。

写真だとこんな感じ。

この写真は、合宿が始まる前に唯一撮影したもの。

中央が瞑想ホール、その右側が女性宿舎A(グレーの屋根)、その後ろに女性宿舎B(青っぽい屋根)が見えます。瞑想ホールの左側は、男性宿舎Aです。

ここでの注目ポイントは、施設内の道は、舗装されていないということ。

雨が降ると、傘をさして、ぬかるみや水たまりの中を歩くのです。

参加が確定した後にセンターから届くメールでは、「あると便利なもの」に「長靴」とあります。

私は、「あると便利なもの」だから、なくても大丈夫だろう、と思って、持っていきませんでしたが、これが大間違い。合宿中、9日間は雨で、道はドロドロ、センター備え付けの長靴を借りました。

ただ、このセンターの長靴は、数に限りがあります。全員の人数分はありません。サイズもまちまちです。

足が濡れると、気持ち悪いし、冷えます。

雨が多い時期や、天気予報を見て、絶対雨が降る、という時は、長靴は必須。

確かに荷物にはなるけれど、多少荷物が増えても、持っていくだけの価値はあります。

オススメは、サンダル同様、脱ぎ履きしやすいもの。

丈は、ショート丈で十分です。

イメージでいうと、こんな感じ。

画像出典元:Amazon『 短い長靴「オカモト」ベリーショートブーツ』

自分に合うものを探してみてください!

どんな服装がいいの?

次に迷うのは、服だと思います。

オススメは、肌の露出が少なく、体を締め付けない、ゆったりとした服。

肌の露出が多い服は、NGです。また、瞑想ホールでは、衣服の擦れる音のする素材(ナイロンやポリエステル)の服も禁止です。

これを踏まえて準備していったけど、季節柄、寒さ対策が足りなかった。

なので、次に行くならこれで行く!というラインナップを、参考までに紹介します。

それは、こちら。

順番に紹介します。

1. フリース

これが、持って行かずに後悔したもの。

朝晩は冷えたし、雨だったから余計に寒かった。あったかい羽織りものはマストです。

フリースならカシャカシャ音がしないので、瞑想中でも着用できます。

お気に入りは、patagoniaのR2ジャケット。着ているのを忘れちゃうくらい、着心地バツグンです。

2. スウェットのズボン

起きてから夜寝るまで着用。

実はね、これ、家で着ている部屋着で、膝も出てるんです。笑

でも、これっくらい、ゆるゆるでよかった。

瞑想中は、体を締め付けないものが楽チンです。

3. 長袖シャツ(肌着)

寒くなった時に、肌着として着用。

モンベルのメリノウール製。

4と5. 長袖Tシャツ

2枚で着まわしました。

5.は、berghausのメリノウール製。

6. 半袖Tシャツ

結局、これだけで着ることはなかったけど、もし暑ければ、半袖にもなれます。

私は、寒い時、長袖シャツの上に、重ね着をしてました。

berghausのメリノウール製です。

7と8. 靴下

こちらも、2足で回しました。

スマートウールのメリノウール製。

9. タイツ

夜、寝る時に。

あと、この写真にはないけど、下着(ブラとショーツ)も2枚で回しました。

他には、ヨガパンツや、ロングスカートの人もいたなぁ。

自分に合った服を用意してもらえたらと思います。

センターからの公式案内に載っている持ち物

必須のもの

掛布団カバー、敷布団用シーツ、枕カバー

備え付けの寝具に、持参したカバーをかけて使用します。

センターで500円(3点セット)で借りることもできます。

ちなみに私は、ベッドの布団の上で、インナシーツにくるまり、その上に、ジッパーを開けた寝袋を、掛け布団代わりにかけて寝ていました。枕は、持参した携帯枕にカバーをかけ、センターの枕は使いませんでした。センターに確認した上でのことですが。

分からないことや、これはどうかな?と思うことは、センターからのメールに「返信」で質問すれば、答えてくれます。

健康保険証

思わぬケガや病気などで最寄りの病院に行くことになった場合に必要。

着替え

洗濯は手洗いで、脱水機を使用できます。

タオル

私のお気に入りは、今治のもってこタオル

薄くて、軽くて、すぐ乾きます。旅行にはいつも持っていきます。

石鹸・シャンプー(匂いの強くないもの)

シャワールームには、備え付けがありません。

泡立てネットでボディーソープを泡立てる人は、それらも必要です。

いつもお風呂で使っているものを一通り持っていけば、間違いないです。

洗濯用洗剤

小分けパックの粉洗剤を持っていきました。あと、重曹が置いてあり、自由に使えました。

洗面道具

スキンケアグッズも置いてありません。使い慣れたものを持参しましょう。

歯ブラシセット

ホテル、旅館ではないので、こちらも持参です。

生理用品(女性)

あらかじめ生理が来ることが分かっている場合は、持参しましょう。

万が一、予定外に始まってしまった場合、トイレ・シャワー棟にも置いてあり、無料で使うことができます。心配はありません。

目覚まし時計

目覚し時計を持ってきてる人もいたけど、私は腕時計のアラームを使用しました。

受付で電子機器はすべて預けるので、携帯電話の目覚し機能は使えないけど、腕時計だけは、預けなくても大丈夫でした。

12日もいたら、1日くらいは雨が降ってもおかしくないです。

季節、天気予報関係なく、持っていくのが無難。

懐中電灯

朝4時に起きた時、そして夜は、本当に真っ暗です。必須です。

あると便利なもの

センターからの案内では、「脱ぎ履きしやすいサンダル」と「長靴」が、『あると便利なもの』となっているけど、上で書いた通り、個人的には、

  • 脱ぎ履きしやすいサンダルは、季節関係なく必須
  • 長靴は、梅雨、秋雨、台風シーズンは必須

だと思います。

センターからの公式案内にはないけど、あると便利なもの(お好みで)

小型の物干しハンガー

洗濯物は、トイレ・シャワー棟でも干すことができます。ここは共用のスペースで、物干しハンガー(洗濯バサミがいっぱいついたやつ)があり、自由に使えます。

でもそれとは別に、自分のものを持って行くと便利です。

私が実際に持っていったのは、こちら。

もともと潔癖症な私は、洗濯物の干し方にこだわりがあり、それで持っていったのですが、笑、それ以外の人にもオススメです。

なぜかというと、洗濯物を干すスペースに壁はなく、あるのは屋根だけ。なので、湿気が多いと、せっかくの洗濯物が湿ったまま、全然乾かない状況に。

そんな時、自前の物干しハンガーがあれば、宿舎の中で乾かすことができます。

ただし、小型のもので十分。私のは、洗濯バサミが16個ついてたんだけど、もっと小型でよかった。宿舎の中に、ハンガーを吊るす場所があるんだけど、ドミトリーで一人だけ大きなものを使って、スペースを占拠するわけにもいきませんよね。

室内では、靴下や下着、タオル、泡立てネットなどの小物を干し、それ以外の大物は、トイレ・シャワー室で干すといいです。

あとこれは、季節関係なく言えることだけど、共用の洗濯物干しスペースでは、物がなくなる可能性があります。

実際に私は、泡立てネットがなくりました。

まあ、多くの参加者が使うので、たくさんのものが干してあるんですよね。そして実際、自分と似たようなものも多いです。分刻みのスケジュールの中、慌てて、間違って、人のものを持って行くこともありえるわけです。

宿舎の中で、自前の物干しハンガーを使って干せば、そのようなリスクを減らすことができます。

スパバッグやポーチ

トイレ・シャワー棟には、トイレ・シャワーの他に、流し(水道)があり、歯磨きや洗顔、そして洗濯もここでします。そして、自由に使える棚があります。

なので、

ここで使うもの一式

  • 歯ブラシ、歯磨き粉
  • シャンプー、リンス、ボディーソープ
  • スキンケアグッズ
  • 洗剤

などを、こんな感じにまとめて、

棚に置いておけば、必要なものを取りに、いちいち宿舎に戻る必要はありません。

ただ人によっては、棚は使わず、エコバッグみたいなバッグに入れて、持ち運びしている人もいました。

棚と言っても、扉もなければ、鍵も付いてません。

お好みで、判断してください。

靴を入れるビニール袋

これは、雨の日にドミトリーに宿泊する人向けです。

ドミトリーの入り口では靴を脱ぐんだけど、靴置き場は、建物の外なんですよね。一応、雨よけはあるんだけど、雨が吹き込むと、置き場所によっては靴が濡れます。

そんな時、靴をビニール袋に入れ、自分のベッドの下で保管すると、濡れずに済みます。

個室に宿泊する場合は、靴置き場は建物の中にあるので、心配はいりません

マスク

ドミトリーで風邪の人がいると、うつる可能性があります。自分が風邪をひいてなくても、予防のために持ってった方がいいです。

綿棒

途中から、めっちゃ耳が痒くなりました。12日間過ごすことを考えると、持って来れば良かった。

便秘薬、整腸剤

食事が変わったためか、辛かったです。

ただ、薬の服用は、指導者の許可がいるようです。次回参加するときは、とりあえず持っていって、調子が悪くなったら申し出て飲もうと思います。

クッション

長時間座る用に。

私は持ってかなかったけど、持ってきてる人もいました。

瞑想ホールの、備え付けの座布団の上に置いて使ってました。

ショール・ストール

瞑想中、頭全体を覆ったり、肩からかけて使ってる人がいました。

爪切り

12日も過ごせば、爪も伸びます。

普段から短い爪が好きな人は、持って行くといいかも。

マイボトル

トイレ・シャワー棟に設置されているポットから、自分のボトルにお湯やお茶を入れて、宿舎で飲むことができます。

耳栓とアイマスク

ドミトリーで快眠するために。

洗濯ネット

洗濯物を脱水機で脱水するときに。

センターに常備されているもの(持って行く必要はないもの)

ハンガー

宿舎にも、物干しスペースにも、たくさんあります。

洗濯用バケツ

手洗い用のバケツがあります。数も十分です。

脱水機

手洗いしたものを、脱水できます。

ドライヤー

2台あります。

2台以上、同時に使うと、ブレーカーが落ちます。

自分のものを持っていったけど、出番はありませんでした。

ティッシュ

BOXティッシュが、至るところに置いてありました。

瞑想ホールで使う、座布団と毛布

瞑想ホールで座る場所は指定され、毎回、同じ場所に座ります。その場所に、あらかじめ座布団が用意されています。

予備の座布団もあり、お尻や腰が痛くなったら、好きなだけ重ねて使えます。

毛布も一人一枚、あります。寒い時に、肩からかけたり、膝にかけて使っていました。

湯たんぼと湯たんぼカバー

トイレ・シャワー棟の水道は、お湯も出るので、そこでお湯を入れます。

夜寝る時だけじゃなく、瞑想の時も使えます。

ビーサン<センターにあるわけじゃないけど、番外編>

海外を旅するバックパッカーは、共同シャワーと聞くと、「ビーサン持ってかなきゃ!」と思いますよね。

でも、ここのシャワー室では不要です。

床は綺麗なので、裸足でOKです。脱衣スペースには、すのこがありました。

あと、洗面器と椅子もありましたよ。

どんなバッグで行ったの?

私は、バックパックで行きました。

でも、コロコロのスーツケースの人も多かった。バックパックとスーツケース、半々くらいだったかな?

自分の使い慣れたもので大丈夫!

ちなみに、宿舎にはロッカーはありません。荷物は、自分のベッドの下で保管します。

ただ、床の埃が荷物についてしまうので、汚れが気になる人は、バックパックならザックカバーをかけておくといいかも。

みんな、メインの大きなバッグとは別に、お財布や、携帯を入れるサブバッグ(ショルダーバッグなど)も持ってきてたけど、それは、行き帰りの電車やバスでの移動を考えてのこと。

合宿中は、手ぶらで過ごしました。貴重品は、初日に預けてしまうので、何も持ち歩く必要はありません。

ただ、エコバッグのようなバッグに、お風呂・洗面道具などを入れて、持ち運んでいる人もいたなぁ。この辺りは、お好みで大丈夫です。

合宿中のメイク・ファッション事情。どんな時も美を追求したいあなたへ。

ここから先は、完全に主観的、かつ、個人的な内容です。

メイクはしていたの?

合宿中はしてなかったです。

普段のスキンケアの最後に、日焼け止めを塗って終わりにしてました。

私が見る限り、フルメイクしてる人は誰もいなかったです。

大丈夫です。すっぴんだからと言って、引かれることはありません。

最低限のUVカットだけは死守し、あとは瞑想に集中しましょう。

ただし、最終日用の化粧品は持って行きました。

あと、カミソリも。眉を整える用です。12日も過ごしたら、ボサボサになります。

普段はコンタクトなんですけど・・・?

合宿中は、メガネでした。

考えてみてください。一日10時間の瞑想です。

ということは、一日10時間、目をつぶって過ごすのです。

メガネで十分です。

ちなみに最終日は、コンタクトで帰りました。

服装は?毎日コーデに変化つけてたの?

いいえ、私が参加した時期は、そんなに汗をかかなかったから、ずっと同じ服を着ていました。あ、起きている時と寝る時の服は分けたけど。洗濯していたのは、下着と靴下だけです。

他にも、毎日同じ服の人は多かったですよ。

ちなみに、素材で優秀なのは、メリノウール。

汗をかいてもベタつかず、天然の防臭効果もあるため、臭いづらいです。

今回の合宿では、肌着・下着・靴下と、Tシャツの一部をメリノウールにしました。

着ていて快適だし、洗濯の手間を確実に減らすことができます。

とは言っても、なんだか女子的にまずい気がします。少しでも美を追求したいのですが・・・。

うんうん、確かに。

そういう時は、普段から愛用している美容グッズを、忘れずに持って行きましょう。スキンケアグッズ、ネイルケアグッズ、ヘアケアグッズ、などなど。

お気に入りのもの、ありますよね?

匂いの強くないものなら大丈夫です。

さすがに美顔器やヘアアイロンなんかは持っていけないけど、夜寝る前や休憩時間に、いつものようにお手入れして、心を潤せば、それだけでも随分違います。

お試しあれ!

まとめ

千葉で行われるヴィパッサナー瞑想に参加するにあたり、必要なもの、あると便利なものを紹介しました。

いろいろ書いたけど、合宿と言っても、12日間の生活でもあります。

そして、普段の生活の中で必要と感じるものは、人それぞれ違います。

必須のものは押さえて、あとは、合宿中どんな生活をして、どんな行動をするのか?

そこをイメージして、自分にとって必要なものを持っていけば大丈夫。

施設は、宿舎をはじめ全体的に、とても綺麗で清潔です。

それでは、快適な合宿ライフを送ってください!

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